パチスロリングにかけろ1-黄金の日本Jr.編

パチスロリングにかけろ1-黄金の日本Jr.編-(タイヨーエレック)

パチスロリングにかけろ1の続編。
今回のブーメランラッシュ(ART)は、継続率とストックで管理され、
最高継続率は95%!
高ループとストックで出玉の増加を狙う。

また周期毎に抽選をしている、第4のボーナスといわれる、
「無限ART」は、高設定ほど突入率が優遇されている。

またこの周期には天井も搭載されており、
1100G~1200Gあたりが天井となる。
天井突入時は、無限ART発動となる。

ハイエナ打法を駆使するならば、この天井狙いが最も有効となる。

さらにもう一つ、周期毎の抽選の期待度を示唆するグローブのストックである。
閉店前にチェックし、グローブにキリン柄のグローブがストックされていれば、
宵越しで狙えるというものだ。

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CR北斗の拳で確変7セグ狙う

今日はCR北斗の拳を打ってきました。
しばらく打っていたのですが、当たりも単発のみで、出玉も少ないので、玉も増えるどころか減るばかりです。
ダラダラと遊んでいると、大当たり後のセグ表記がふと気になり携帯で調べて見ました。
どうやら、さっきのセグは隠れ確変のセグ表記だったようです。
そして、打っていると、当たりました!
しかもそれからは、十九連チャンをして、負け分を取り戻しました。
最終的には二万のプラス。
いやあ、隠れ確変は突入も終わりもわからないので、7セグに注意するのが大事だと今日は思いました。
セグで隠れ確変をわかるようにすれば、勝率も変わると思います。
皆さんもセグで確変をわかるようにして、勝率を上げましょう!

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CR北斗の拳で大当り周期の判別で勝利を目指す

CR北斗の拳を長い間追いかけているダメサラリーマンです。
仕事帰りにしか打つことが出来ないので、釘よりも台の波を考えて打っています。

どうも機種やメーカーによって台の波は結構違うようなので、
ここに書くものはCR北斗の拳にだけ使えるということで聞いてほしいです。

CR北斗の拳の大当り周期を判別することによって、早く大当たりが来る台が分るんじゃないか?
と気づいたのは、夕方から打つことが多いからかもしれません。
夕方までに結構回っていることが多いので、その時間までに優秀台とハマリ台がはっきりしているからです。

まず、ハマリ台はその後もハマリ続けることが非常に多いです。
確率分母を超えたらまずアウトだと思った方が良く、
たまに確率の2倍ハマリ以内から大きく復活するケースもありますが、
全体的に考えると効率が悪いので私は候補からはずします。

逆に好調台はひたすら出続けることが多いので、時短終了即止め台などが狙い目になりますが、
ただ闇雲に時短終了直後の台を狙うより、もっと勝率があがるポイントがあるのです。
それは単発当たりを引いた直後の台を狙う、ということです。
そのような台を100から300まで回す。
これを実践しているだけなのですが、適当に打っていた頃に比べるとはるかに勝てるようになりました。

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